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    <title>健康雑学</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/catalog/29_1.html</link>
    <description>mykanpoの健康雑学</description>
	<language>ja</language> 
    <copyright>Copyright (C) 2007 mykanpo.com All Rights Reserved.</copyright>
	<ttl>10</ttl>
    
    <item>
    <title>狂牛病のウシを尿検査で特定</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/09/19/10597.html</link>
    <description><![CDATA[狂牛病に感染したウシは尿中の蛋白（たんぱく）濃度が上昇することを、カナダおよびドイツの研究グループが突き止めた。現在、狂牛病の検査は死亡後のウシにしか実施することができないが、この知見が生きたウシのスクリーニング検査法の開発につながる可能性があるという。 

研究を率いたカナダ公衆衛生局（PHAC）のDavid Knox氏は「この知見に大きな期待を抱いている」とカナダ通信（CP）に語っている。]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,19 Sep 2008 11:30:21 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>音楽療法が重病患者の健康状態を改善</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/09/19/10596.html</link>
    <description><![CDATA[音楽療法によって、緩和ケアを受ける患者の精神面および身体面の状態（コンティション）が劇的に改善されることが新しい研究で示された。今回の研究は、疾患の進行した患者に対する音楽療法の効果を評価した初めての大規模研究だという。 

研究を行った米クリーブランド?クリニック（オハイオ州）ホービッツHorvitz緩和医療センターの音楽療法士Lisa M. Gallagher氏は、「音楽療法が医療の幅広い]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,19 Sep 2008 11:29:16 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>化学療法後の癌（がん）の再増殖の原因が明らかに</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/09/19/10595.html</link>
    <description><![CDATA[癌（がん）化学療法を実施した後、しばしば腫瘍が急速に再増殖（リバウンド）する理由（機序）が明らかにされ、医学誌「Cancer Cell（癌細胞）」9月号に掲載された。研究チームはさらに、マウスで腫瘍の再増殖を防止する新しい方法を突き止めたという。 

カナダ、サニーブルックSunnybrook健康科学センター（トロント）のRobert Kerbel氏率いる国際チームは、一部の化学療法薬が、癌組]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,19 Sep 2008 11:28:11 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>口腔内の衛生改善で心疾患を撃退</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/09/19/10594.html</link>
    <description><![CDATA[アイルランドの研究グループが、口腔を通じて心疾患を治療する新しい方法の開発を試みている。「口腔内の細菌が心血管疾患をもたらす機序の理解を目指している」と、王立外科医学院（ダブリン）のSteve Kerrigan氏は述べている。この知見はダブリンで開催された総合微生物学会（SGM）で発表された。 

歯茎からの出血があるような口腔内の衛生状態が悪い人は700種類を超える細菌に侵されており、細菌が]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,19 Sep 2008 11:26:51 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>疾患特異性の幹細胞株を作製</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/08/16/10592.html</link>
    <description><![CDATA[いくつかの疾患特異性の幹細胞株（stem cell line）の作製に米マサチューセッツ州の研究グループが成功した。この細胞株は、マサチューセッツ総合病院（ボストン）が設立するハーバード幹細胞研究所内のコア施設を通してすぐにも世界各国の研究者が利用できるようになるという。この知見は、医学誌「Cell」オンライン版に8月6日掲載された。 

この幹細胞株によって、優れた治療法も動物モデルも存在し]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Sat,16 Aug 2008 15:47:16 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>よく似た薬剤名が医療ミスにつながる</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/08/16/10590.html</link>
    <description><![CDATA[発音や綴（つづ）りが似ていることによる薬剤の取り違えや、単純な言い間違いによる問題が、医師や薬剤師の間に蔓（まん）延しているという。時に笑いを誘うものもあるが、場合によっては人の命にかかわるものもある。 

米国薬局方（USP）のMarilyn Storch氏は「発音を間違えれば、間違った薬剤を投与することになる可能性もある」と述べる。医薬界には常に新たな用語が入ってくるため、薬剤の数が増え、]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Sat,16 Aug 2008 15:44:20 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>医療ブログが患者のプライバシーを脅かす</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/08/16/10589.html</link>
    <description><![CDATA[医療専門家によるブログでは、著者が不用意に患者の情報を漏らしてしまうことがあり、患者のプライバシーが脅かされる可能性が米国の研究で示され、米医学誌「Journal of General Internal Medicine（総合内科）」オンライン版に7月23日掲載された。 

米ペンシルベニア大学（フィラデルフィア）のTara Lagu博士らの研究グループが271の医療ブログの内容を分析した結果]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Sat,16 Aug 2008 15:43:11 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>感情面での健康を維持する</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/08/01/10588.html</link>
    <description><![CDATA[感情（情緒）面が健康で、ストレスへの対応が上手な人は、ポジティブな自己像（self-image）をもっており、健全な人間関係を保つことができる。 

米国家庭医学会（AAFP）は、感情面での健康を保つ方法として、下記のような取り組みを勧めている： 

自分が抱いている感情やその原因をはっきりさせる。 
ストレスや不安の原因を抱え込まないで、自分の感情を、自分自身や他人にオープンにする。 ]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,01 Aug 2008 14:10:13 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>ハイブリッドカーは視覚障害者にとって脅威</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/08/01/10582.html</link>
    <description><![CDATA[音をほとんど発しないハイブリッドカーが、視覚障害者にけがや死亡事故などへの深刻な脅威をもたらすとの見解を米国盲人委員会（ACB）が発表し、自動車産業および政府当局に対し危険性を減らす改善策を求めている。 

同委員会のMelanie Brunson氏によると、視覚障害者は従来、聴覚や触覚を頼りに周囲の様子を把握しながら行動している。特に自動車の音からは、位置、進行方向、加速度、走行速度などの情]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,01 Aug 2008 14:02:52 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>癌（がん）研究所長が教職員に携帯電話の使用制限を警告</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/08/01/10581.html</link>
    <description><![CDATA[米ピッツバーグ大学癌（がん）研究所（ペンシルベニア州）の教職員に対し、研究所長名で「携帯電話の使用は癌リスクがあるため制限するように」との前例のない警告が発令された。 

AP通信によると、この警告は未公表の初期データに基づくものだが、同研究所長のRonald Herberman博士は「科学的に明確な答えを得るまでには時間がかかりすぎるため、自分の身を守るためには今すぐ行動をとる必要がある」と]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,01 Aug 2008 14:01:52 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>ペットの持ち込みを推奨する高齢者介護施設が増加</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/08/01/10580.html</link>
    <description><![CDATA[米サンディ?スプリング（メリーランド州）の高齢者介護施設Brooke Grove Retirement Village（退職者ビレッジ）に、初めて猫を連れた女性が入居してきたとき、スタッフの一部は懐疑的であったという。同施設はアルツハイマー病患者のケアを専門としており、女性は徘徊（はいかい）のみられる初期の認知症であった。スタッフは女性が猫に餌を与えるのを忘れないよう手助けしなければならず、当初は]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,01 Aug 2008 14:00:43 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>臨床検査の詳細がわかる一般向けウェブサイト</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/08/01/10579.html</link>
    <description><![CDATA[多くの人にとって、臨床検査は長い間謎に包まれたものであり、その内容についてはほとんど説明されることがなかったが、米国臨床化学学会（AACC）による非営利ウェブサイト「Lab Tests Online」*では、臨床検査やその結果について詳細にわかりやすく説明している。 

同サイトの運営責任者George Linzer氏によると、従来の臨床検査は医療の隠された部分であったという。なぜスイッチを入]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,01 Aug 2008 13:59:39 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>HIV患者の死亡率が劇的に減少</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/07/22/10575.html</link>
    <description><![CDATA[1996年に導入された高活性抗レトロウイルス療法（HAART：複数の抗レトロウイルス薬を組み合わせて用いる治療法）を受けたHIV感染者の診断後5年間の生存率は、一般集団と同程度であるとの英国の研究結果が、米国医師会誌「JAMA」7月2日号で報告された。ただし、高齢者、感染期間が長い患者、静注薬使用による感染者の死亡率は一般集団よりも高いという。 

HAART導入後、先進国でHIV感染者の死亡]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Tue,22 Jul 2008 16:05:56 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>高齢でも性生活を楽しむ人が急増</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/07/21/10572.html</link>
    <description><![CDATA[この四半世紀で高齢者の性行為の頻度は劇的に増加しており、満足度も向上していることがスウェーデンの研究で明らかにされ、英国医師会誌「British Medical Journal（BMJ）」オンライン版で7月8日報告された。イェーテボリGothenburg大学神経科学?生理学研究所のNils Beckman氏は「高齢者の多くは性的行為や性感を自然な老後の生活の一部として捉えている。医療専門家は、患者]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,21 Jul 2008 15:54:27 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>男性の悩み、EDって何だろう!? </title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/07/21/10568.html</link>
    <description><![CDATA[知っているようで実はあまり知らない、「ED」のこと。「もしかしてEDかも？」と思っても、誰かに相談するのは気が引ける&hellip;&hellip;そんなことはありませんか？　話題にしにくいと思われがちなEDですが、実は「男性の4人に1人がED」とも言われているのが現状。男性はもちろん、パートナーである女性にとっても、EDは身近で重要な問題です。1人で悩まず、まずはEDのメカニズムや今の治療方法な]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,21 Jul 2008 15:47:14 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>心だって風邪をひく 〜鬱の話〜</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/06/19/10523.html</link>
    <description><![CDATA[近頃、パソコンの前に座ると憂鬱な気分になる。 

原稿書かないと！　仕事をしないと！　と意気込んでみても、まったく何も浮かばない。 

真っ白。 

意気消沈。 

「鬱かな〜」と呟けば、「朝昼晩としっかり食べてるし、かなり良く寝てるよね」と、同居人の声が飛んでくる。『鬱』などと簡単に自己診断してはいけないのだそうだ。 

では、『鬱』とはどんな症状なのだろう？　 

名前]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Thu,19 Jun 2008 15:42:38 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>あなたの頭をやわらかくするカードゲーム</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/06/19/10517.html</link>
    <description><![CDATA[会社の会議で、「ブレインストーミング」をやったことがある人は結構いると思う。ブレインストーミングとは、あるテーマについて自由に意見を出し合い、様々なアイデアを抽出するための技法のこと。３人から６人くらいの人数で、１時間に５０〜１００程度のアイデアを出す。Brain（脳）が Storming （荒れる）という名前の通り、とにかく頭の中にあるアイデアを出しまくるというものだ。誰がつけたかは分からないが]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Thu,19 Jun 2008 15:35:44 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>家族療法って何？</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/06/19/10509.html</link>
    <description><![CDATA[「最近、心理学ブームだな〜」 
独り言である。 

そんな独り言の中で気づいた。 

雑誌を開くと、メタボリックシンドロームといった体の健康保持の促進だけでなく、『心』を扱うものが多くなっている。 
臨床心理士がメジャーになり、世間は心理学ブームに沸いている気がしてならない。 
ちなみに、臨床心理士資格は、現時点では民間資格ではあるが、なんと、大学院を卒業しないと受験資格がない！ ]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Thu,19 Jun 2008 15:26:06 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方は「証」で診る</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/06/06/10489.html</link>
    <description><![CDATA[本人が訴える症状（自覚症状）や検査や診察によって分かる状態（他覚的所見）、体格、その人の個人的な特徴（性格など）を総合的に判断して得られるのが「証（しょう）」という漢方独特の見立てです。 
基本的に漢方の場合、証に合わせて漢方薬を処方していきます（証に関係なく、症状などから判断して漢方を処方するケースもあります）。これを専門的には「随証治療（ずいしょうちりょう）」と言います。 

したがって]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,06 Jun 2008 13:44:31 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>「気 血 水」とは？</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/06/06/10488.html</link>
    <description><![CDATA[漢方では病気を診断するために、「証」のほかに「気?血?水」という漢方独特の見立て方をします。人間の身体は気?血?水の3要素が体内を循環することによって維持されると考えます。この3要素が不足したり、滞ったり、偏ったりしたときに、不調や病気、障害が起きてくると考えられています。これが漢方の根本的な考えになっています。それぞれのはたらきは下に記したとおりです。 

気（き） 目には見えない生命エネル]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,06 Jun 2008 13:43:13 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方薬の飲み方</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/06/06/10487.html</link>
    <description><![CDATA[食前または食間に飲みましょう 
西洋薬は食後に飲む場合が多いですが、漢方薬は食前または食間に飲む、というのが基本です。食前とは食事の30分以上前のこと。また食間を食事中のことだとカン違いしている人がいますが、食事と食事の間という意味で、食後2時間くらいが目安です。漢方薬の成分の多くは腸内細菌によって吸収されやすい形に変えられるため、食前や食間の空腹時のほうが成分がすみやかに腸に届き、効果を発揮し]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,06 Jun 2008 13:41:57 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方の診察方法</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/06/06/10486.html</link>
    <description><![CDATA[漢方では、西洋医学的な診察に加えて、独自の診察がおこなわれます。それが「四診（ししん）」。四診とは「見る?聞く?嗅ぐ?触る」といった五感をフルに使って患者を診察していく方法です。 

四診のなかみ
望診（ぼうしん） 顔色や表情、態度、姿勢、体型、髪の様子などを診ます。舌を診る「舌診（ぜっしん）」も望診に含まれます。顔の状態を知ることは漢方ではとても大切なので、お化粧は落としてから診察を受ける]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,06 Jun 2008 13:40:53 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方薬とは？</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/06/06/10485.html</link>
    <description><![CDATA[漢方薬は数千年という長い年月をかけておこなわれた治療経験により、その効果や安全性が裏付けられた薬です。薬効成分のある植物や鉱物などの生薬を組み合わせているため、1剤の漢方薬でさまざまな不調や症状をとることができるという特徴があります。最近では科学的な根拠に基づいた漢方薬の有効性も確認されています。一方、ハーブや古来から伝わる民間薬は、先人から受け継がれてきた生活の知恵で、健康増進に使われることがあ]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,06 Jun 2008 13:39:21 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>ボトックスは片頭痛には効果認めず</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/23/10464.html</link>
    <description><![CDATA[ボトックスという名で知られるボツリヌス毒素（botulinum toxin）は、脇の下や手の過剰発汗の抑制、またさまざまな不随意筋障害（involuntary muscle disorder）の治療に安全かつ効果のあることが、米国神経学会（AAN）の新しいガイドライン（指針）で示唆されている。しかし、しわ取りに有効なボトックスも、片頭痛や慢性緊張型頭痛には役立たないようだ。 

今回のガイドラ]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,23 May 2008 08:43:03 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>禁煙により女性の心疾患リスクは急速に低下</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/23/10463.html</link>
    <description><![CDATA[禁煙した女性では、5年後の心疾患死亡リスクが47％低下し、その他の疾患についても、時間の差こそあれ死亡リスクが低下することが、米国の研究で明らかになった。喫煙は、米国においては依然として予防可能な死因のトップとなっている。喫煙は肺癌（がん）だけでなく、心疾患、その他の癌、呼吸器疾患にも影響している。呼吸器疾患は、先進国の約300万人が2030年までに喫煙が原因で死亡し、途上国ではさらに約700万人]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,23 May 2008 08:41:20 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>頸動脈内の雑音が心血管リスクを警告</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/23/10462.html</link>
    <description><![CDATA[脳に血液を送る頸動脈の上に聴診器をあてたときに聴こえる異常音、すなわち頸動脈雑音（ブリュイbruit）が心臓発作、心疾患や脳卒中による死亡のリスク上昇を示す可能性があるとの報告が、英医学誌「The Lancet」5月10日号で報告された。 

頸動脈雑音は、動脈内の脂肪性蓄積物による乱血流が原因で生じ、脳卒中リスク上昇の指標になりうると考えられている。米ウォルターリードWalter Reed米]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,23 May 2008 08:38:49 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方治療の上手な受け方は？</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/19/10460.html</link>
    <description><![CDATA[漢方薬をのみはじめてみて、いろいろと感じる症状や体の変化、どうしたらよいか迷ってしまうことなどを?先生にうかがいたいと思っています。 私がお聞きしたいことは些細なことかもしれませんので?先生の診療時間にお話ししてもよいのでしょうか?また?先生の前に座ると、お話ししたいことや聞きたいことを、うまく伝えられなかったり、聞きそびれてしまうのではないかと心配です。 大変お忙しい先生ですので?その場合はどの]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,19 May 2008 17:26:46 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方薬にも好ましくない作用はあるの？ </title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/19/10459.html</link>
    <description><![CDATA[風邪でもないのに、鼻がムズムズして、くしゃみ?鼻水が出るようになった３１歳の主婦。さっそく、病院でみてもらい、漢方薬を初めてのんでみることになりました。「漢方薬は生薬（天然物）から作られているので安全だわ」とホッとしていました。ところが、診察をした医師や、薬の窓口の薬剤師から、いろいろな注意事項や説明を受けてしまいました。漢方薬は安全だと思っていたのに、なぜ、こまかな説明を受けなければならないので]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,19 May 2008 17:25:15 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方薬をのむ期間はどのくらい？</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/19/10458.html</link>
    <description><![CDATA[叔母も母も喘息に悩まされている家系の、25歳の会社員。軽い気管支喘息の症状がみられるため、漢方薬治療を受けてみることにしました。「漢方薬を指示どおりに正しくのんで、定期的に通院してください」と先生にいわれました。漢方薬は長くのみ続けなければ効かない、というイメージがあります。漢方薬は長くのみ続ける必要があるのでしょうか。そして、どれくらいの期問をのめばよいのでしょうか。また、長くのみ続けるのであれ]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,19 May 2008 17:16:01 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方薬の正しいのみ方は？(2)</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/19/10457.html</link>
    <description><![CDATA[冷え症のため、漢方薬をのみ続けている46歳の主婦。最近、天候のよい日や忙しいときなど、ふと気づくと、のみ忘れていることがあります。のみ忘れたときは、そのままにしていますが、やはり、ちょっと気になります。漢方薬をのみ忘れたときは、どうしたらよいのでしょうか。また、のみ忘れた場合も「漢方薬は食前または食間にのんでください」という指示に、従ったほうがよいのでしょうか。 
服用時間には意味がありますので]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,19 May 2008 17:14:27 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方薬の正しいのみ方は？(1)</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/19/10456.html</link>
    <description><![CDATA[家事と育児に追い回されて、時間がいくらあっても足りない、少々疲れぎみの30歳の主婦。顆粒の漢方薬を続けてのんでいるのですが、忙しいときや外出先などでは、つい水なしでのんでしまい、むせかえってしまうことも、しばしばあります。漢方薬を水なしでのんでも大丈夫でしょうか。ふだんは、ふつうの粉薬と同じようにのんでいますが、溶かしてのんでもよいのでしょうか。溶かすと、味や香りがきつくて、のみにくいときがありま]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,19 May 2008 17:11:11 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方エキス製剤とは、どういうもの？ </title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/19/10455.html</link>
    <description><![CDATA[神経痛の治療で、漢方薬をはじめ、いろいろな薬をのんでいる51歳の主婦。先日、実家に遊びに行ったとき、母親から「何をのんでいるの。今の漢方薬は昔と違って、煎じたりしないから便利ね」といわれました。今までとくに、顆粒状の薬を漢方薬だと意識することなくのみ続けていましたが、そういえば、漢方薬は煎じるものだと聞いたことがあります。今のんでいる漢方薬は、煎じるものと何が違っているのでしょうか。また、今のんで]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,19 May 2008 17:09:22 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方薬と新薬は、どう違うの？</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/19/10454.html</link>
    <description><![CDATA[会社の健康診断でコレステロールが高いといわれ、新薬をのみはじめた48歳の商社マン。先生の指導のもと、生活改善（食事?運動療法など）に対してもまじめに取り組み、検査値もずいぶんと下がってきました。しかし、中間管理職として仕事上のストレスやお付き合いなどが少なくなく、なかなか薬をやめられません。ある日、先生から「今回から漢方薬に切りかえて、減らしていきましょう」といわれました。なぜ、漢方薬にかえるので]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,19 May 2008 17:04:19 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>漢方薬とは、どんなもの？</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/19/10453.html</link>
    <description><![CDATA[この頃、食欲がなく、身体もだるくて、何となく疲れやすい毎日を過ごしている42歳の主婦。心配なので病院でみてもらったところ、結果は「異常なし」でした。体調はあいかわらずよくないのに異常なしといわれ、季節のせいかしら、歳のせいかしら&hellip;と何気なく、友人とおしゃべりしていたら、「漢方薬をのんでみたら？」 と、すすめられました。「漢方薬」という言葉は耳にしたことがありましたが、昔、おばあちゃん]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Mon,19 May 2008 17:02:34 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>妊娠前は男性の健康も重要</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10452.html</link>
    <description><![CDATA[妊娠を試みようとするときは、母親と父親のいずれもが良好な健康状態にあることが重要である。健康な赤ちゃんを授かるために、父親にもできることがある。 

米国妊娠協会（APA）は、父親になろうとする人のために以下のことを勧めている： 

総合的な健康診断を受ける。 
自分の使用する薬剤について医師に相談し、生殖能力に影響がないかどうか確認する。 
十分に睡眠をとり、健康的な食生活を維持する]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 16:47:42 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>多くの米国人が処方薬を共用</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10449.html</link>
    <description><![CDATA[米国では、多くの人がアレルギー治療薬、抗生物質および鎮痛薬などの処方薬を家族や友人と共用していることが、新しい調査によって判明し、米医学誌「American Journal of Public Health」オンライン版に4月29日に掲載された。 

米Academic Edge社（インディアナ州）のRichard Goldsworthy氏らが今回の研究を始めるきっかけとなったのは、同社が処方]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 16:44:36 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>バイオ人工腎により急性腎不全の死亡率が減少</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10448.html</link>
    <description><![CDATA[急性腎不全患者の生命を救うバイオ人工腎（bioartificial kidney）が数年以内に実用化される可能性が、新たな臨床試験によって示された。生体細胞を利用した尿細管補助装置（RAD）によって腎細胞の機能を短時間補助することにより、腎損傷による急性腎不全患者の死亡リスクが有意に減少し、腎機能の回復が加速されるという。 

研究を行った米ミシガン大学医学部（アナーバー）内科教授のH. Da]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 16:43:18 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>一般的な処方薬が高齢者の身体活動を鈍らせる</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10446.html</link>
    <description><![CDATA[一般的に処方される抗コリン薬が、高齢者の思考力や日常的な身体活動を鈍くすることが、米国の2件の研究報告で明らかになった。研究では、酸逆流、パーキンソン病、尿失禁などの治療薬である抗コリン薬を服用している高齢者では、服用していない人に比べて、思考力の低下が速いことが示された。抗コリン薬には、神経細胞間のコミュニケーションを促進する脳内化学物質であるアセチルコリンが、神経細胞受容体へ結合することを阻害]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 16:40:46 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>消化管潰瘍を早く治すには</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10442.html</link>
    <description><![CDATA[消化管潰瘍とは、胃や十二指腸などの消化管の粘膜にただれが生じたものである。細菌、薬剤ないし過剰な胃酸分泌などによって引き起こされる。 

米国家庭医学会（AAFP）によると、消化管潰瘍のあるときは、治癒を促すため医師と以下のことを検討する必要があるという： 

消化管潰瘍の治療には薬物療法が有効である。細菌を抑えるために抗生物質が処方されるほか、胃酸分泌を抑える薬剤を使用することもある。 ]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 15:45:16 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>グレープフルーツに含まれる物質がC型肝炎を抑制</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10441.html</link>
    <description><![CDATA[グレープフルーツに含まれるフラボノイドであるナリンゲニン（naringenin）にC型肝炎ウイルス（HCV）の感染細胞内での分泌を抑制する働きがあることが米ハーバード大学（ボストン）医学部の研究によって示され、医学誌「Hepatology」5月号に掲載された。 

世界人口の約3％がHCVに感染しているとされるが、現在の標準的な治療薬であるインターフェロンとリバビリンが効果を示すケースは約50]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 15:44:10 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>男性骨粗鬆（しょう）症のスクリーニングの新ガイドライン</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10440.html</link>
    <description><![CDATA[男性骨粗鬆（しょう）症のスクリーニングに関する新しい臨床ガイドライン（指針）が、米国内科学会（ACP）により作成された。このガイドラインは過去に発表された複数の研究のレビューに基づくもので、米医学誌「Annals of Internal Medicine」5月6日号に掲載された。 

男性の骨粗鬆症による骨折は、重大な疾患、死亡および医療コストをもたらしており、男性では股関節骨折後1年以内の死]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 15:43:05 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>電子式ピルケースが高齢者の服薬遵守に有効</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10439.html</link>
    <description><![CDATA[薬を飲む時間や飲み方を知らせてくれる電子式ピルケースによって、高齢者の薬の飲み忘れが減少することが新しい研究によって示された。この研究は、このピルケースを製造する米Lifetechniques社（テキサス州）のVesta Brue氏と米メリーランド大学（ボルティモア）P. Ryder氏が行ったもので、ワシントンD.C.で開催された米国老年医学会（AGS）年次集会で発表された。 

今回の研究は]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 15:41:53 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>1つの薬剤でさまざまな疾患を治療できる新薬に期待</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/05/16/10438.html</link>
    <description><![CDATA[vaptanと呼ばれる新しいクラスの薬剤が、月経痛、脳出血、精神障害および緑内障など、幅広い疾患の治療に有用である可能性がベルギーの研究グループにより報告され、医学誌「The Lancet」5月10日号に掲載された。 

vaptanはバソプレシン受容体拮抗薬（vasopressin-receptor antagonist）の略で、体内の血液および水分量の調節に重要な役割を果たすバソプレシンホ]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Fri,16 May 2008 15:41:02 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>フィルターたばこにより肺癌（がん）のタイプが様変わり</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/04/24/10421.html</link>
    <description><![CDATA[1950年代にフィルター付き低タールたばこが導入された時期に一致して、肺癌（がん）のうちの腺癌が増え始めたことが判明し、韓国ソウルで開催された第12回世界肺癌学会で発表された。 

&quot;この研究は、米タフツ-ニューイングランドメディカルセンター（Tufts-NEMC、ボストン）のGray M. Strauss博士らが、1975〜2003年の米国立癌研究所（NCI）によるSEER（Sur]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Thu,24 Apr 2008 21:04:44 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>葉酸の適正摂取量</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/04/24/10418.html</link>
    <description><![CDATA[葉酸は、特に妊婦や、妊娠を計画している女性にとって、重要なビタミンBであり、産まれてくる子どもの脳や脊椎の先天性欠損（birth defects）を避けるのに役立つ。 

米国立衛生研究所（NIH）によると、葉酸は男性や他の年齢層の女性にも効果があり、複数の研究で、心疾患、脳卒中、ある種の癌（がん）やアルツハイマー病の予防になることが明らかになっている。 

適正な摂取量については、その都]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Thu,24 Apr 2008 20:54:59 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>男性避妊法の開発-スピードは遅いが着実に進歩</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/04/24/10417.html</link>
    <description><![CDATA[現在のところ、男性にとって避妊法は、永久避妊法の精管切除術かコンドーム使用と選択肢は限られている。長年、専門家は他の避妊法が開発されつつあり、選択肢は増えるものと予測していた。しかし、それはいつなのか。専門家らは開発にはまだ時間を要するものの、確実に近づいているとしている。 

米ハーバー-カルフォルニア大学ロサンゼルス校（UCLA）メディカルセンター医学教授のRonald Swerdloff]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Thu,24 Apr 2008 20:53:38 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>死亡リスクの高い乳癌（がん）でワクチンの有効性認める</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/04/24/10416.html</link>
    <description><![CDATA[乳癌（がん）ワクチンが、乳癌全体の4分の1を占める、HER2-neu蛋白（たんぱく）の過剰発現を認める患者の再発リスクを著しく低減させることが、サンディエゴで開かれた米国癌学会（AACR）年次集会で報告された。HER2-neu過剰発現は転移性および再発乳癌患者に多く見られ、予後不良で他の種類の乳癌に比較して死亡リスクが高いことが知られている。 

研究では、米Brooke 陸軍病院（サンアント]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Thu,24 Apr 2008 20:52:09 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>掃除で憂うつな気分も一掃</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/04/24/10414.html</link>
    <description><![CDATA[掃除などの家事をすることで、家がきれいになるだけでなく気分も高めるとの報告が、英医学誌「British Journal of Sports Medicine」オンライン版に4月10日掲載された。身体活動レベルが高いほうが有益だが、活動の種類にかかわらず、わずか週20分の身体活動がメンタルヘルス（精神的健康）に良い影響をもたらすという。 

運動が身体に有益であることはよく知られており、心疾患や]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Thu,24 Apr 2008 20:46:16 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>出生時の低身長は男性の自殺リスク高める</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/03/25/10413.html</link>
    <description><![CDATA[出生時に低身長だった男性は、正常な身長で出生した男性に比較して自殺企図（念慮）が高く、さらに、暴力的な自殺を選択する割合が2倍以上高いことが明らかになった。暴力的な自殺とは、首吊り、銃やナイフの使用、高所からの飛び降り、車への飛び込み、入水など。 

研究は、1973年〜1980年に出生したスウェーデンの男性約32万人を対象に実施されたもので、出生時に低身長（47cm未満）男性の自殺リスクは、]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Tue,25 Mar 2008 14:08:24 +0800</pubDate>
    </item>
    
    <item>
    <title>10代の若者の親とのコミュニケーションのとり方</title>
    <link>http://www.mykanpo.com/news/2008/03/25/10412.html</link>
    <description><![CDATA[10代の若者にとって、親と話をするのは簡単ではないが、親子のオープンで率直なコミュニケーションは、心身の健康にとって重要なポイントとなる。 

米保健社会福祉省（HHS）は、10代の若者に対し、親とのコミュニケーションのとり方として下記のような方法を勧めている： 

家族と話をする時間を毎日スケジュールに入れる。自分の1日のこと、心にあること、気になっていることを話す。 
親に知っておい]]></description>
	<author>mykanpo</author>
    <pubDate>Tue,25 Mar 2008 14:07:43 +0800</pubDate>
    </item>
    
  </channel>
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